STAND ALONE

 プロバイダ(NTTコムのOCN)の書類どこいったかなあ、と思ってガサゴソやっていたら、開封もしていないNTTコムからの手紙が出てきました。開けてみると「NTTコミュニケーションズ料金請求書」でした。そして、その中には「前月以前分請求書」というのが入っていまして、赤字でこんなことがかかれてあります。


利用停止予定日
Date of Service Suspension
平成 16年 11月 10日

 「モデムがこわれた」とか「ウイルス」とか、勝手なことを書いてしまいましたが、ひょっとして……「こわれた」というより、モデム様(というかプロバイダ様)が(文字通り)「ぶちぎれた」というのが真相だったのでしょうか……。「いい加減にしなさい!廊下で、一人で立ってなさい!」ということだったようです。10日といいながら16日までつながっていた、というのは、一週間の猶予を下さっていたということか。あるいは、すぐきれるというのも、警告だったのか?
 というわけで、怒りを鎮めるために、深夜のコンビニに行って「お払い」をしてきました。「利用停止となった場合は、利用停止を解除するまでに一日程度要する場合がございますので、お早めにお支払いいただきますようお願い致します。」とのことです。
 わたくし、払い込みの請求書、督促状などのコレクションが趣味でして。ついつい大事にとっておくと、こうしてたまに怒られます(コンビニは歩いて3分なのに)。めんどくさいから銀行の口座振替にしよう、といつも思うのですが、口座振替の手続きをするのがめんどくさい。困った……。
 あー、でも、これで光ファイバー化を正当化する理由がなくなっちゃったなあ(<をい)